変わった名前の苦労

ちょっと前にRInnatの名前の由来とその(いささか不純な)理由をご紹介させていただきました。
広島・東京の成果報酬型Webコンサルティング
Webホームページ制作のRinnat(リンナット)
ネーミングって難しい。(2007年11月26日)
Rinnatという名前にした最大の理由は検索エンジンで社名を一発で検索してもらえる。ということです。
これは事業を始めたばかりの我々には大きなメリットになります。
事業のスタート時から名刺やその他の印刷物に「Rinnatで検索」とデカデカと書け、Webサイトに誘導する事ができます。
これが、(特にネット企業の場合)似たような名前があると上位表示させるのに並々ならぬ苦労を払いますよね。
しかし、変わった名前だと、苦労もあります。
一番多いのが、領収書をもらうとき。
正式な屋号はアルファベットなのですが、「アールアイエヌエヌエーティー」って書いてくださいというのも面倒くさいのでカタカナで書いてもらってます。
 僕:「カタカナでリンナットって書いてください」
店員:「リンマットですか?」
 僕:「いいえ、リン ナットです。」
なんて会話は日常茶飯事。
あと、ネット関連の仕事なので「リンネット」と間違えられる事も多いです。まぁ、気持ちはわからなくはないのですが、お客様に間違えて覚えられるといちいち訂正するわけにもいかず、折りを見て「リンナットなんですよ・・・と」やんわり訂正しています。(苦笑)
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