一年の計

先日、今年は「実」の年にしたいと、書きましたが、そのためには、様々な手段を講じる必要があります。
そう、目標に到達するためには、そこに至る道筋を定め、その道をどのようなメンバー、装備で、どのような手段を講じるかという事を事前に計画する必要あります。
そして、その計画の進捗と周辺環境に対しての妥当性を常に検証しながら、より現実的な修正を加え、目標に到達させていきます。
以前書いた言葉を借りれば

いわゆる「目標は必ずかなう!」系の本を読むと、目標をしっかり持って、それを壁に貼っておけっていうのがありますよね。
まぁ、かなうかどうかは別として、たしかに、目標を毎日意識する人と、しない人では、目標の達成に雲泥の差が出てくるのは当たり前ですよね。

ということですね。
今年も目標への道筋とその到達手段を決定するに当たって、長期的タスク、中期的タスク、短期的タスク、恒常的タスクと分類し、それを表に書き込みました。
計を定めたらそれを実行するのみです。
やるかやらないか?
やるに決まってますよね。
しつこいくらい紹介していますが、目標を定め、そこに到達するノウハウを教えてる本です。ぜひご一読を。
夢に日付を! ~夢実現の手帳術~
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7つの習慣 最優先事項―「人生の選択」と時間の原則
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